青汁

レモンの青汁(グリーンハウス株式会社)


青汁が、不味でおいしくないでしょう。といまだに思っている人は、もう古いのです。
いつまでも、そう思っていると損をします。栄養満点の飲み物を飲み損ねるのは、もったいないです。

http://www.darkersideofgreen.com/04yasai.htmlにも詳しく掲載されているように青汁が美味しくないというのは昔のことで、最近の青汁は種類が豊富で、子供でも飲みやすい青汁がたくさん販売されています。
青汁の中でも、とても飲みやすい、レモンの青汁をオススメします。
しっかり栄養も取れるし、レモン味で美味しい青汁です。
レモンの青汁は、すっきり爽やかレモンの味だから、子供でもゴクゴク飲めます。のみやすい味なので、つづけやすいです。

また、なんといっても原材料がケールだから、栄養価はバツグンです。レモンの青汁の中には、レモンのビタミンCは、大人が一日分に必要な摂取量が入っています。
原材料のケールhttp://www.aoyuzu-akiba.jp/kal.htmlは、
野菜の王様と呼ばれていて、ビタミン・ミネラルが豊富。
ケールの葉一枚をだいたい100gとしてカルシウムが牛乳の約2倍、ビタミンEがピーマンの約3倍、葉酸がキャベツの約1.5倍、ルテインがほうれん草の約2倍、ビタミンCがミカンの約2.5倍、カロチンがトマトの約5倍も含まれています。まさに野菜の王様ですよね。

グリーンハウスは野菜の栽培方法や製法にもこだわっています。
ケールの栽培は、原産国の地中海沿岸の気候と良く似た大分県の国東半島で栽培されたものです。無農薬・無化学肥料で育てられたケールです。
栽培され刈り取られたケールは、スプレードライ製法によって乾燥され、粉末にされます。ケールとレモンは相性バツグン。

でも毎回、レモンを絞るのも大変です。
レモンの青汁は、レモンがすでに入っているから、そんな必要がありません。
飲むと、はじめは、ケールの味がして、後味はレモンのさっぱり味です。

レモンの青汁は一日にどのくらい飲めばよいのか、袋数は決まっていませんので、
飲みたいだけ飲んでも害はありませんが、最低一日に2〜3袋は飲んだほうがいいそうです。
こちらのサイトhttp://empleaextremadura.com/の、安心・安全面を徹底的に追求した青汁についての解説ページも是非ご覧になってみてください。

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